Nikkol group NEWS LETTER

 

製品や素材に新たな価値を!
【売れる製品作り】教えます!!


「他社と差別化したい」

「機能性を裏付けるデータを取得したい」

「もっと魅力的な表現の資料にしたい」

などのお悩みはありませんか?
【皮膚科学のコンシェルジュ】=【ニコダームリサーチ】では、お客様の目的や要望、予算に応じて、最適な有用性評価のプランを提案しています。
化粧品・医薬部外品・医薬品・食品など分野を問わずご相談ください。
もちろん、安全性の試験のご相談も可能です。



皮膚を知り尽くしているからできるニコダームリサーチならではのコーディネートサービス


こんなお悩みありませんか?


【ケース1】 もっと魅力的な表現の資料にしたい



表やグラフ用のデータしかなく魅力的な資料が作れない。。。
何かいい方法はないですか?



NDR
【最新の肌診断装置】を使った評価がオススメです。
解析結果を【画像】で確認することができるので、見た目で説得力のある資料が作れます。


画像解析システム【VISIA】や3D画像撮影解析装置【VECTRA】など最新の測定機器を完備しています。
【VISIA】を使った測定では、キメの状態を確認することでメイクがどのくらいキープされているかを評価したり、肉眼では見ることのできない隠れたシミを評価できたりと、さまざまな肌診断が可能です。

visiaの紹介


【VECTRA】を使った測定では、体積の変化や血流量を3D画像で評価できます。
化粧品だけでなく、むくみ防止を目的としたストッキングなど日用品の評価にも応用できます。

vectraの紹介



【ケース2】 機能性を裏付けるデータを取得したい



シワ改善効果があるのはわかったけど、エビデンスも知りたい



NDR
3次元皮膚モデルと単層培養を用いる評価を組み合わせることで確認できます。
肌に塗布したときと同じような経路で評価できるため、製剤のエビデンスがわかります。

まず、表皮と類似した構造の3次元皮膚モデルに製剤を塗布し、肌への浸透性を確認します。
その後、3次元皮膚モデルを浸透した成分が、培地にある線維芽細胞や表皮細胞などの細胞とどのように反応しているかを確認します。
培地中の成分を変えるかとで、さまざまな効果を確認できます。

経皮吸収試験の紹介

製剤がどのくらい経皮吸収するかがわかり、肌へ浸透した後、どのように効果を発揮しているかが分かります。



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